税理士の平均年齢

全国にいる、税理士の平均年齢をご存じでしょうか?
なんと、“65歳”なんだそうです。
65歳というと、一般社会では定年退職する年ですよね。
しかし税理士の世界では、まだまだこれからってところなんです。
これは、お医者さんや弁護士の先生にも言えることです。
うちの近所のお医者さんも80歳ぐらいですが、首から聴診器をかけて、生き生きと働いていらっしゃいます。
腰がしゃんとしていて、スタスタ歩いていますよ。
私なんかは、早く引退して趣味や娯楽など好きなことをして、のんびりしたいと思うところなんですけどね。
弁護士と医者と税理士の、平均年齢を調べた表がありました。
それによると弁護士は意外と、約半数が30歳前後、あと40代~80代まで10パーセント前後で散らばっています。
医者は、30代が31パーセントで、40代、50代が約23パーセントで、60代からだんだん減っていっています。
税理士は、30代~40代は10パーセント前後と少なく、50代から20パーセントと徐々に増え、70代が一番多い30パーセント、80代でも6パーセントとなっています。
税理士といえば、おじいちゃんっていうイメージがついてしまいそうですね。(笑)

子供を歯医者に連れて行きたくないなら

子供の虫歯の原因は何でしょうか?
自分の経験から言っても、なるべく子供には歯医者に連れて行きたくはありません。
まず、ちょうど今の時期はイヤイヤ期ということもあって、親の私でも制御できないくらいのギャングっぷりなんです。
普通にしていてもじっとしていられないのに、歯医者の診察椅子になんて絶対に座れそうにありません。
ちなみに子供の虫歯の原因として良くあげられているのが「だらだら食べ」「砂糖があんまり入ってなさそうな食べ物でも意外と当分が多い食べ物」、この他にも原因になるものはたくさんあります。
ただ、いずれにしても親のケアひとつで予防ができたりしますので、まずは食べたら歯磨きを徹底するなどして、少しでも虫歯になりにくい口内環境を整えてあげられると良いですね。
私の住んでいる自治体だけなのかわかりませんが、2歳位のフッ素塗布は無料の場合があります。
フッ素塗布をしてもらって、特に問題なければ家庭でもそのままの歯磨き習慣をキープできるようにするのも大切ですね。
余談ですが、子供の歯の生え変わるタイミングについては「歯医者で一気に全部抜いたほうが歯並びはキレイになる」そうです。
でも一気に全部抜いてしまうののもかわいそうです、何かいい方法あればいいんですけどね。

死亡保険金と税金の関係について知っておこう

万一のときに備えて加入できることが、生命保険の大きな特徴です。
また、入院や手術時の保障目的で加入する人も多いのではないでしょうか。
しかし、生命保険への加入時には、慎重にすべき点も少なくありません。
特に、終身保険には満期がないため、「死亡保険金」抜きでは考えらないからです。
生命保険加入時に慎重を要する理由は、被保険者(A)・保険料の負担者(B)・保険金受取人(C)という、三者の関係によって、対象となる税金が異なることにあります。
まず、「所得税」の対象になるのは(A)・(B)・(B)。
次いで、「相続税」の対象になるのは(A)・(A)・(B)です。
また、(A)・(B)・(C)の関係では「贈与税」の対象となってきます。
これらは、保険会社の担当者から説明があると思いますが、自分でも積極的に調べることが大切です。
死亡保険金の受け取りまで意識すると縁起がよくないため、躊躇するかもしれません。
しかし、保険料の負担者(B)や保険金受取人(C)の選択を誤った結果、多額の税金が掛かる可能性もでてきます。
そのため、生命保険の加入時には(B)(C)を慎重に決める必要があります。
なお、入院保険金などの受け取りに関しても、情報収集をすることが大切です。

美容院「毎回違う人に切ってもらうのはアリ」でしょうか?

美容院を予約する際に「指名があるかないか・ないか」を聞かれたりしますよね。
私は行きつけの美容院があるのですが、毎回違う人に切ってもらっています…が、美容師さん側からすると嫌なものなのでしょうか?
少し気になってきたので、ネットで調べてみました。
ネットにそのものずばりの答えはありませんでしたが、美容師さん側からすると「うーん…」と思われることが多いようです。
ただ、オーナー側からすれば「フリーのお客様」として重宝がられることの方が多いようです。
確かに美容院側からすれば経営的に「誰が担当しても良いお客様」は絶対に必要でしょうからね。
ただ、小心者の私からすれば美容師さんから「うーん」と思われるのはちょっと切なくなってきました。
もしかすると新人さんとかであれば「よし!指名もらえるようにがんばるぞ!」と思ってもらえるのかもしれませんが、やっぱり指名した方が好印象のようですね。
自分的にはその美容院の雰囲気とかトータルで気に入っているので、誰に切ってもらっても構わないと思っていたら、いつのまにか「毎回違う人に切ってもらう人」になってしまいました。
まあ、いきなり指名し出すのもちょっと何だかな…と思うので、様子を見ながらいつか指名したいと思います(笑)

メディアで見聞きすることもある「顧問弁護士」とは?

なんらかの商品購入やサービス利用をするときは、慎重に検討することが大切です。
そのためには、企業情報についてきちんと確認しましょう。
サイト内で企業案内を閲覧するときに、「顧問弁護士」など「顧問〇〇〇」といった表現に目が留まることがあります。
このような記載があると企業イメージがよくなるため、サイトを見た人も信頼できるのではないでしょうか。
ただし、その弁護士が実在の人物かどうか確認することが大切です。
また、実在の人物だとしても、弁護士として活躍していない場合もあります。
このような疑問を解消するには、「日本弁護士連合会」サイト内にある「弁護士を探す」で検索しましょう。
自分が入力した弁護士情報と一致すると、ひとまず安心かもしれませんね。
しかし、その弁護士は企業サイドに立った仕事をしているのです。
当然といえば当然ですが、消費者としてその企業を利用するときは、顧問弁護士の役割をしっかり把握することが大切です。
弁護士の仕事を理解するためには、裁判シーンを連想するとよいかもしれません。
原告側と被告側、それぞれに弁護士が付くことから納得できるのではないでしょうか。

日本でも留学と同等の英語教育が受けられる幼稚園

うちの娘はまだ2歳前なんですが、通っている保育園では「3歳からバイリンガル幼稚園に行かせる」という方が多く、正直ビックリしています。
娘の保育園は普通の保育園なんですが、同じクラスのパパママさんたちは大企業にお勤めでおそらくステータスもかなり高いようなので…うちとはちょっとレベルが違過ぎるんですが(汗)
うちは端から行かせるつもりは(行かせられない)ありませんが、バイリンガル幼稚園のことがちょっとだけ気になったので調べてみました。
名前は挙げませんがオールイングリッシュの幼稚園で、給食も送迎バスもあるそうです。
気になるのが「費用」であることは間違いないのですが(笑)、かなりお高そうです…軽く月10万円以上はしますし、おそらく幼稚園が無償化になったとしても対象外の施設のようです。
ただ、お金さえあればかなりすてきな幼稚園だと思います。
幼稚園では英語、家庭では日本語、これはかなりいい環境だと思います。
何度も言うようですがうちはムリなので、それなりの年齢になって子どもが「英語をもっと勉強したい」ということになったらサマースクールや留学でも考えてみたいと思います。

税理士試験ザセツの巻

もうかれこれ10年になりますが、税理士の資格を目指していました(過去形)。
学生時代の時にTACに通い、社会人になってからも週2で授業を取っていましたが…簿記論しか受かっていないんです。
私、頭悪いんでしょうか(泣)。
勉強の仕方もきっと悪いと思いますが、年々暗記物が厳しくなってきています。
あと、テキストの字もチラチラしてきてそろそろ老眼も来てるのかもしれません(哀愁)。
消費税も税率が変わったり何やらで、もう「めんどくさ」って思うようになってきたのでスッパリ止めてしまおう!と思います。
まあ、何かの間違えで今回の合格発表で「私頑張る!」になるかもしれませんが、まあ無理でしょうね。
でも、そのうち結婚して、いろいろ環境が変わったりして、またやる気になったらやろうと思います。
何だかんだ相当時間を費やしたんですけど合格できないのって辛いですねぇ、TACで友達になった人もみんな合格して税理士になって。
ハァ、羨ましい。
もうこの際だから税理士と結婚するしかないか(笑)
うそです、今の仕事をしばらく我武者羅(ガムシャラ)に頑張ってみようと思います!

DVD制作のコツは体験者に学ぼう!

結婚式で行なう新郎新婦のエピソードを紹介するシーンは、ときを超えて根強い人気があります。
結婚式に出席する人は新郎新婦のどちらかと近しい人ですが、初めて見聞きする話もあるだけに興味を持つ人も多いのではないでしょうか。
新郎新婦を紹介するときは、スライドショーを使うことが多いです。
ずっと動く映像よりは、静止画を編集したほうが見応えがあります。
ただ、スライドショーをつくる側は大変です。
これまでつくったことがある人は、それをヒントにできますが、そうでない人は手探り状態になるかもしれませんね。
さいわい、インターネット上にはDVD制作のコツを紹介するサイトがあります。
写真の選び方からDVD制作までには、いろいろな課程を踏みます。
また、それぞれの準備にも時間が掛かることがわかってきますよね。
なによりも、体験談にもとづく紹介なので、説得力が大きいといえます。
スライドショーのDVD制作には、写真をアップする時間の長さも大きなポイントです。
たとえば、集合写真を取り上げるときは、長めにするとよいそうです。
このようにコツを知っておくと、よいスライドショーがつくれるのではないでしょうか。

なんのための留学?目的を明確にしよう!

「自分磨き」のために、なにかを始めることが大切です。
また、すぐに投げ出すのではなく、ずっと続けることが大事ですよね。
そのためにも、行動を起こす前には目的を明確にしましょう。
海外留学するときも、例外ではありません。
むしろ、海外へ勉強に行くのだから、しっかりした目的を持ちたいものです。
海外へ行くためには、まとまったお金が必要です。
留学先や住まい探しなど、けっこう大変なことも少なくありません。
家族にお金を出してもらう、これまで働いて貯めたお金を充てるなど、費用を工面する方法はケースバイケースです。
いずれの場合でも、せっかくの留学費用を無駄にしないように心掛けましょう。
留学先では、見聞きするものすべてが新鮮に映ります。
そのため、勉強よりもレジャーに興味を持つことになるかもしれません。
もちろん、観光旅行をすることも大事です。
いろいろな場所へ足を運ぶことにより、学校の勉強では学べない、貴重な体験をすることができます。
実際、留学中に旅行を体験する人も少なくないですよね。
そのためにも、留学先では日頃の勉強をしっかり行いましょう。
また、ひとまわり大きくなった自分を思い描くとよいかもしれませんね。

予防歯科を推進しましょう

皆さんは歯の本数はいくつあるかご存知でしょうか?
親知らずの4本を入れると、口の中には32本の歯が生えています。
もし親知らずが1本もない方であれば、合計本数は28本というのが一般的です。
そして歯を虫歯によって失ってしまう、もしくは虫歯を削ってしまうなら、二度と同じものが回復することはありません。

ですから一番重要になるのは、今ある天然歯を失わないことです。
天然歯の意味は、元々自然に生えてきた天然の歯という意味になります。
それに対して、天然歯を失ったために、人工的に回復して状態を人工歯と呼んでいます。
人工歯は、確かに医療の進歩と共に非常に優れたものになってきています。

しかしどんなに優れているものでも、人間がもともと持っている臓器や体の一部を超えることはできません。
絶対にもともとの物の方が良いのです。

ですから今の歯を大切にするようにしましょう。
天然歯を残すために、必要な治療が予防歯科というものです。
治療とはいえ、歯を削ったりするのではなく、どのように歯を磨くのかを教えてもらったり、歯周病にならないためにはどうすれば良いのかを教えてもらう機会になります。